次は契約書の雛形作ります。

次は、通常実施権を設定するための契約書の雛形を作ります。

特許の内容や運用方法によって毎回作ります。

今回の特徴は製品が使われる場所を特定することです。

屋外なのでGoogleマップやGoogleアースで発見が容易です。

ロイヤリティを支払った製品が置いてある場所のリストを毎月もらうので権利侵害を発見すればユーザーに使用差し止めができます。

今回はリストの運用がカギになりそうです。

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