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乗鞍ヒルクライムの夢

なぜか乗鞍ヒルクライムの夢を見ました。
なぜか自転車じゃなくて足で走って登るんです。
スタート会場は人でいっぱいでした。
私もその中にいたんですが、ジョギングシューズじゃなくてサンダルを履いていました。
これは間違ったと思って履き替えているうちにスタートしてしまい一番最後に走り出しました。
なぜか休息ポイントがありました。
そこで何とayaranさんがオレンジ色の帽子をかぶってマイクを持って歌を歌っていました。
おもしろかったです。
そこを通過して数人抜いたところで夢は終わりました。
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改札での切符きり

今日はおもしろい夢を見ました。
駅の改札を通るとき昔のようにチョキンと切符を切る改札を見ました。
そのチョキンがおもしろいのです。
切符で切り絵を作るのです。
今日見た切り絵のタイトルは、”線路は続くよどこまでも”です。
丘の上を線路が続いている風景の切り絵でした。
あの小さな切符でよく切れるなと感心しました。
それも切符切り用のハサミでです。
それをみて2:40頃おきました。
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ハイジャックされた

だいぶ前になります。
イスラエル大使館に会社を移転したいと連絡したところイスラエルの経済公使が私の所へ来てテレコムイスラエルという展示会に一緒に行こうということになりました。
これは後日新聞記事になり県議会で「あいつは何者だ!」と質問が出ました。ホント
ツアーを主催している旅行会社に申し込んで出発前日、旅行会社から電話があり戦争でツアーをキャンセルするとのことです。
この電話を私が取っていればキャンセルになったことを家族には言わず自力で行ったと思います。
そして時間が過ぎました。
どうしても行きたかったイスラエルです。
那覇-羽田便に乗ったときスチュワーデスのお姉さんに「イスラエル行くときどんなルートで行きますか?」
と聞いたら、ロンドンかフランクフルトまでは日本の航空会社を使ってイスラエルまではルフトハンザを使うそうです。
その理由は、ルフトハンザはハイジャックされても犯人と交渉しないからです。
以前、機長が殺されました。(交渉しない実績あり)
ある日、イスラエルへ行く夢を見ました。
日本からロンドンまで飛んでロンドンからイスラエルへ入るルートです。
離陸してすぐにハイジャックされて高層ビルにぶつかりそうになりました。
窓の横を高層ビルがビュンと通りすぎていきます。
夢なのでハイジャックされる予感はしていました。
でもそんなのが怖くて仕事できるか!と思って乗ったのです。
何とか墜落せずにロンドンについて乗り換えの待合室に入ったところで夢は終わりました。
この夢はとてもリアルなのでメルマガで配信しました。
その2週間後、夜寝ていたら携帯に飛行機がぶつかったとメールが来ました。
枕の下に入れてあるVAIOを取り出しネットにつないでみるとホントに飛行機がビルに突っ込んだそうです。
えーと思いました。
メルマガ読者5人くらいから「えーっ」というメールが届きました。
だからもしかして南太平洋上空で見た核実験が本当になるかも。
たぶん場所は違うと思いますけど。
でもない方がいいですね。
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南太平洋上空

南太平洋上空を飛んでいたら(ドラゴンボールのように)核実験を見てしまった。
天気は良かった。
気持ちよかった。
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ミイラに追いかけられました

ちょうど24時間ほど前の午前3時頃になりますがミイラに追いかけられた夢を見ました。
外の風が強かったのでその後眠れませんでした。
いろいろ考え事をしているとひらめきました。
朝起きてすぐにホームセンターへ行きある材料を買ってきました。
簡単な実験で思った効果がありました。
もしかして大発明かもと思ってワクワクしております。
本格的な屋外での実験は天候が回復してからになりますが、ミイラさんありがとう。
では
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テロリストのリーダーに任命される

私はいつも寝ているときとんでもない夢を見ます。

スターウォーズなんてふつうの日々というくらいの夢をよく見ます。

今日は、テロリストのリーダーに任命されました。

近くを通っているJRの路線があります。

これに乗った人が皆、吸血鬼になり死んでいくのです。

そこで、原因究明のため私も乗ってみました。

そしたら線路の下に地下基地があり何か電磁波のようなものを出して乗客を狂わせていたのでした。

その地下基地を見つけ潜入し原因を特定したところでテロリストに見つかってしまいました。

殺されるのかと思っていたのですが、「おまえは見込みがある」

「それに私(現、テロリストのリーダー)は歳をとって先が短いのでおまえがリーダーを引き継げ」

と言われました。

なんともうれしいのか不気味なのか怖いのかよくわからない気分で目が覚めました。

今回は、ビルの屋上から飛び降りるシーンや空対地ミサイルの直撃を受けずにすみましたが不気味なストーリーでした。

ではまた。

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