Category Archives: 開発

COZYHORNの通常販売を開始しました。

COZYHORN木製(拭き漆仕上げ)の通常販売を開始しました。

クラウドファンディングにより初期ロットを発送致しました。

少し余分に製作したのでamazonnで販売を開始しました。

COZYHORN使用状態-500

iPhone6を乗せたところです。

生の音に近いよい音が出ます。

 

Category: スピーカー, 開発 | Tags:

クラウドファンディングがスタートしました。

クラウドファンディングがスタートしました。

輪島塗職人が作るiPhone用ホーンスピーカーです。

とっても生に近い音が出ます。

よろしければページを見てください。

 

3月19日クラウドファンディングsuccessしました。

目標金額の30万円を越えました。

あと21日あるのでどこまで支援が広がるか頑張ってみます。

 

 

 

 

 

商品写真の撮影はまだまだ需要がありそうです。

商品写真撮影用の機材にはいろいろな物が販売されています。

外部照明を使ったミニ写真スタジオがほとんどですが、中にはストロボ光をうまく反射させて外部照明を使わない物もあります。

これはホワイトバランスの調整と外部照明が不要です。

とても簡単に撮影できてできばえもほどほどです。

コストパーフォーマンスに優れていると思います。

10年以上前ですがデジカメスタジオという商品名で販売していた事があります。

今回、背景スクリーンもレフ板代わりの壁も丸める事が出来るタイプを出してみました。

amazonでポツポツ売れます。

もう少し強く反射するレフ板も作ってみようと思います。

 

 

 

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今日もまた何か作っています。

マイクロスタジオ収納400

大きさはiPhone6と同じです。

厚さは6mmです。

定形外郵便で送れるサイズです。

使うときはこうなります。

マイクロスタジオ撮影例400

背景スクリーンは折りたたまれているので伸ばしたときシワになりにくいようにゴム引きの生地を使いました。

ゴムのフィルムと繊維生地を貼り合わせてあるのでシワになりにくくつや消しで写真背景としては最適ではないでしょうか。

裏面は蛍光白色です。

撮りたい物に応じて使い分けるのがよいです。

左右の壁は凹凸があるアルミ箔でストロボ撮影したときレフ板の役目をします。

ストロボ撮影が基本ですが好みに応じて使い分けるのがよいです。

胸ポケットに入る写真スタジオです。

ミラー(ガラス鏡)のプロジェクタースクリーンです。

鏡の中に映像が映ります。

厚さ6mmのガラス鏡に映像が映ります。

画面はとてもキラキラしてきれいです。

建築デザインに取り入れてはいかがでしょうか。

ブラック透過型スクリーンの動画です。

 

ブラック透過型スクリーンの動画です。

映り具合を見てください。

素材は3mm厚のアクリル製です。

黒いのに裏から映ります。

不思議ですが明るく映ります。